
世界で一番有名な絵画と言えば、レオナルド・ダ・ビンチの「モナ・リザ」です。
また、メールのアイコンにも登場するエドヴァルド・ムンクの「叫び」も誰もが知っている絵画です。
今回はその二つの名画をじっくり鑑賞して、自分なりの表現方法で描きました。
リアルに描いたり、またはパロディで描いたりしながら、名画と言われる秘密を探りました。
自分で描いてみるとよく分かるところに模写の意味がありますね。



今年のハロウィン工作はびっくり箱です。
幼児クラスは、ジャック・オ・ランタンやオバケを折り紙で折って箱に飾ったり、輪ゴムで飛び出す仕掛けを作ったりして楽しみました。
小学生クラスは、牛乳パックを利用して蓋の開く箱を作り、回転によってびっくりアイテムが勢いよく飛び出す仕掛けを作りました。
どちらもハロウィンのお祭りでみんなと楽しく遊べる工作です。



キノコの種類は日本だけでも5000種ほどあるそうです。
今回はおなじみのブナシメジやシイタケを始め、色や形がおもしろいテングタケやカササギタケなどの形を粘土でリアルに表現しました。
不思議な魅力がいっぱいのキノコの世界は秋にぴったりのオブジェですね。

